夢十夜 Season6 第二夜

 

こんな夢を見た。

 

これからは誰にも相談せずひとりで作品制作して、出品すると決めた。

描き途中の200号くらいの作品を展示してみたところ、会場で、

 

「作品が全然よくない。

 そこだよ、そこ。

 やっぱりお前ひとりでやったらこんなことになる。

 やっぱりお前は俺がいないとだめなんだ。」

 

先生から嫌味のようなことを延々と聞かされ、いらいらしている自分。□

 

 

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